のっちのっち~noccchi’s diary~

埼玉県在住の20代サラリーマンです。基本おしゃべりな性格のまま、おしゃべりみたいなブログを書いています。

ブログ書くルーティン

 

始まりました、月曜日。

今回の土日はいつになくあっという間に終わってしまいました。

 

学生の気分が抜けないまま、

金曜、土曜と朝までコースだったからだと思います(笑)

 

楽しいは楽しいですが、

身体に休息を与えてあげることも大切だと、

つくづく思いました(笑)

 

今回の土日を通して、

休息以上に感じたことは、

 

ブログ書く暇がない!

 

ということでした。

 

暇がない、というより、

書くタイミングがない、

でしたが、、

 

基本的に、

行きの通勤の時間を使って、

ブログを書いています。

 

朝の時間って、

本を読む等、情報をインプットするよりも、

自分の考えをアウトプットする方が、

気が楽にできます。

 

インプットすることも、

もちろん大好きですが、 

 

面白い内容であればあるほど、

それだけ集中力も必要になります。

 

で、

早起きした朝に、

その集中力があるかって聞かれると、

まぁないことが多いわけで、、

 

そうなってくると、

自分の思っていることを発することに、

時間を使ってしまいます。

 

これは土日に電車で移動する際も同様で、

行きの電車はブログが多いです。

 

恐らく、

このスタイルが自分には合っていたため、

ある程度続けることができたのだと思います。

 

 

逆にいうと、

今回の土日のように、

 

移動の時間がなく、

ブログを書く余裕もない場合、

厳しいものがあります、、

 

これからの課題ですね。

 

ただ、これから先、

量より質を求めていきたいと考えています。

 

質を高めなければ、意味ないかなと。

 

私自身、何事をするにしても、

量より質派であり、

常に効率を求めます。

 

ありがたいお話ですが、

今は趣味としてブログが書けています。

 

しかし、副業としてのブログが、

やっぱり書きたいので、

そのための時間も増やさなければ。

 

ただ、

ブログで収入を得るノウハウ関係のブログには、

 

収入が得られるまで最低半年、

それまで続けられない人が多い。

 

と書いてあることが多かったです。

 

なので、やはり、

コツコツ続けることは大前提として、

やっていきたいと思います。

 

とはいえ、

今日から1週間、

私電車での移動がありません。

 

研修合宿のようなものなので、

果たして書く時間がとれるのかどうか、、

 

そもそも集団高校があまり得意ではないので、

気を引き締めて頑張らねば(笑)

 

楽しみは楽しみなので(笑)

 

最後まで読んでいただき、

ありがとうございました。

 

平日と休日の割合、半々でもよくない?

 

土曜日の夜に差し掛かり、

考えることがあります。

 

それは、

休み終わるの早くね?

 

ってことです。

 

休日が嫌いな人っていないと思います。

 

自分の趣味に没頭したり、

友達や家族、恋人と出かけたり、

楽しいひと時を過ごしているかと思います。

 

楽しい時間、充実した時間はあっという間

とよく言いますが、

 

単純に、一般的な働き方で

平日と休日の割合を比べてみると、

 

1週間が7日あって、

平日が5日間、

休日が2日間。

 

休日を2倍にしても、

平日の方が多いです。

 

そこまで働くことない、

気がしません?

 

私はそう思います。

 

働き方は人それぞれで、

一概には言えませんが、

 

1週間の7割近くの時間が

拘束されていると考えると、

 

イライラします(笑)

 

これが普通になってしまっていることが、

不思議でなりません。

 

時間をかければかけるほどお金がもらえる。

 

逆に言うと、時間を投入しないと、

お金が得られない。

 

なんて労働集約型の働き方なのでしょう(笑)

 

今はまだ、

社会人生活が始まったばかりで、

 

今しか得られない経験、学べること、

なくはないので、勉強させていただいていますが、

 

このまま続けることはない、

と思ってしまいます。

 

やりたいことがあって、

それをやっている部署にいければ、

未来はありますが、

 

最初は経験だとか、

ずっと言われて、やりたいことが

できなかったら、

 

もう自分でやった方が早くね?

 

ってなりそうです。

 

そもそも、今の会社に入社を決めた時から、

ずっとこの会社に

留まるつもりはありませんでしたし。

 

自分のやりたいことに近いことをしている、

その知識、経験、人脈が得られるのでは、

と思っただけなので。

 

今の会社で働く理由は、

①人脈が得られる

②月給制のため、最低限の収入が確保できる

③興味のある部署がある

④社会人としての経験値

 

ですかね。

 

多分②が結局大きくて、

 

時間は浪費してしまうけど、

自分の時間確保したいけど、

やっぱ手放すのは怖いですね、、

 

お金の価値が変わる、

と多方面から聞きますし、

私もその主張には同感しております。

 

しかし、だからといって、

簡単に収入源を手放せないことも

事実なわけで、、

 

それを踏まえ、

まずは副業なのかな、と思います。

 

安定した収入を得つつ、

副業を通して、自分で稼ぐ肌感覚を掴む。

 

と、決心していましたが、

思った以上に自分の時間が確保できません、、

 

結構びっくりしてます(笑)

 

忙しいというより、

淡々と時間が過ぎ去っていく、

 

そんなかんじです。

 

だからこそ、今回のタイトルなわけです(笑)

 

ま、これって

結局やらない人がよく言う言い訳だと

思うので、

 

それに負けないように頑張りたいですね。

 

短期間で成果を出すことは難しいと思うので。

 

とりあえず、

(内容の薄い)ブログを1ヶ月以上

書き続けることができたので、

 

月末には、もう1ランクアップ

させたいと思います。

 

少しずつ、少しずつ、着実に。

 

てかもっと時間をかけて、

真剣にブログやったら、

楽しいと思うんですよね、(笑)

 

じゃあやれよって話なんですけどね(笑)

 

最後まで読んでいただき、

ありがとうございます。

 

ゆうこすがZIPに出てたよ!

 

本日、

日本テレビ系ニュース番組ZIPに、

ゆうこす、こと菅本裕子さんが出演されました。

 

6:40頃からです。

 

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ゆうこすは、

モテクリエイターと自ら銘打ち、

YouTubeの「ゆうこすモテチャンネル」

を始め、

 

TwitterInstagramでの投稿等、

SNSを活用し、

 

いわゆる、

インフルエンサー

になっています。

 

インフルエンサーは、

簡単に説明すると、意味のままですが、

影響力のある人のことです。

 

では、

どれくらい影響力があるのか、

といいますと、

 

ゆうこすが動画やSNSで紹介したコスメが、

飛ぶように売れ、在庫切れになってしまうほど

だそうです。

 

恐るべき影響力、、

 

ゆうこすのコンセプトは、

モテる

ことであり、

 

モテるためのファッション、化粧を

紹介しています。

 

実際とってもかわいくて、

男女問わず絶大な支持があります。

 

SNSの総フォロワー数は100万人を超えたとか(ZIPで言ってました。)

 

そんな彼女、昔はHKT48のメンバーでした。

元アイドルです。

 

これだけの可愛さなので、

納得ではありますが。

 

同じ48グループだと、

こちらはまだ在籍していますが、

 

吉田朱里さんも、

「アカリンの女子力動画」

という、女子力をテーマにした

YouTubeを展開しています。

 

ゆうこすの仕事は

これから社会が、働き方が変わる潮流の中で、

少しずつ増えていく仕事だと思います。

 

好きなことをして、生きていくという点、

フォロワーとの関係を大切にしている点、

自分の価値を商材にしている点、

 

パッと考えて思いついたのはこれらです。

 

特に、好きなことをして生きていく

と、

自分の価値を商材にすることは、

 

これから求められるスキルなのかなぁと。

 

自らの価値を自分で獲得する。

それを活用して、影響を与え、

ビジネスにする。

 

個人が企業に縛られず、

自由に働くスタイルとして、

一種の理想です。

 

ゆうこすの場合、

モテるための化粧もファッションも、

それはを発信する動画編集も、

 

好きでやっていることなのが伝わります。

 

その、

好きでやっている

ことが、

より多くのファン獲得に繋がっていると

思います。

 

これからも、

YouTubeSNSの更新が楽しみです。

 

またnote始めたり、新しいことにも

チャレンジしています。

 

これからの益々の活用が楽しみです!

 

最後まで読んでいただき、

ありがとうございました。

 

三四郎の相田さんに会った!直接会う効果!

 

 

本日、外回りをしている際、

三四郎の相田さんに会いました!

 

たまたま人だかりに、

なんか見たことあるな、、?

って人がいました。

 

最初、すぐには思い出せませんでしたが、

何度か顔を見て、思い出しました。

 

三四郎じゃね!

 

ただ、確証がありません。

もしかしたらそっくりさんかもしれません。

 

慎重に後をついていきながら、

顔を確認し、

Google検索で確認し、

 

意を決して、声をかけました!

 

すると、とても物腰も柔らかく、

丁寧に対応して頂きました。

 

握手もしていただきました。

 

プライベートの芸能人に

お会いすることも、

声をかけることも、

握手をしていただくことも、

 

全て初めての経験でした。

 

自分から声をかけたにも関わらず、

いざ、話し始めると、

めちゃくちゃ挙動不審になってしまいました(笑)

 

そんな私に対しても、

優しく接してくださり、

とっても感動しました。

 

と、同時に、

芸人さんって、プライベートないんだな、

ということと、

プライベート邪魔してごめんなさい。

という気持ちになりました(笑)

 

元から三四郎の漫才は好きでしたが、

実際に本人にお会いすることで、

より応援したい気持ちになりました。

 

今回の経験を通して、

面と向かってコミュニケーションを取る

ことの効果の大きさを再確認しました。

 

インターネットが普及し、

対面以外のコミュニケーション比率は

とても大きくなりました。

 

家から一歩も出なくても、

誰かと連絡をとることは容易ですし、

ビデオ通話で顔を見て話すことだってできます。

 

だからといって、直接会うことの需要がなくなるわけではなく、

むしろ、ありがたみをより感じることが増えるのではないでしょうか。

 

しかし、直接会うことの頻度が減ってしまう可能性は大きいでしょう。

 

頻度が減ることが

いいことなのか、悪いことなのか、

一概には言えませんが、

 

単純接触効果

 

というものがあります。

 

これは、読んで字のごとく、

会えば会うほど、

相手の印象はよくなり、

友好関係も築きやすくなる。

 

というものです。

 

学校のクラスや部活なんかを

思い出していただくと、

イメージしやすいかと思います。

 

直接会うことの機会が減少することの、

懸念事項として挙げるとするならば、

単純接触効果が得られにくいことです。

 

これは個人的には克服したい事案です。

 

やっぱり、

人に会いに行くこと

を価値にすることが求められるのかなぁ、、

 

それはつまり、

個人の価値に重点が置かれることだと思います。

 

これからの潮流はそうなっていくのでしょう。

 

乗り遅れないように、

常に勉強し、考えることを止めないよう、

意識していきます。

 

最後まで読んでいただき、

ありがとうございます。

 

 

平日の飲み会、思ったよりいいかも?

 

 

社会の飲み会といえば、

金曜日!なノリありますよね!

 

華金という言葉があるように、

土日休みである企業であれば、

金曜日は非常に飲みやすい日です。

 

しかし、

金曜日は、誰もが飲みやすいことから、

仲の良い知人に誘われ、

予定が埋まってしまうことが多いです。

 

そんな人がたくさんいると、

必然的に金曜以外の平日に飲み会が

開催されます。

 

できるだけ多くの人を呼びたい、

といった意図が上にはあるので、

仕方ないことではありますが、

 

平日しか予定がある会いません。

 

その様な状況にになると、

必然的に平日の飲み会に

参加なってしまいます。

 

行ってみれば楽しいものですが、

行くまでは恐ろしいくらい、

単純でネガティブです。

 

仕方ないものではあますが

やはり行ってみると楽しいものです(笑)

 

お酒が怖いのか、なにが怖いのかわかりませんが、、

 

実際、費用対効果で見た際、

効用がどちらに傾くかは人次第だと思います。

 

しかし、

行かなければわからない価値もあるわけで。

 

これから、一人一人の価値が重視される社会

にシフトしていくことが予想されます。

 

その際、様々なコミュニティで、

自分の支持者をつくることも

大切であり、

 

その手段のひとつが、

このような飲み会なのではないか、

とかんじました。 

 

各々で効用を測ったうえで、

参加することも大切だと思います。

 

やらない後悔より、

やる後悔

だと思います。

 

自己判断のうえで、

選択していきたいと思います。

 

以上、酔っ払っらいでした。

最後まで読んでいただき、

ありがとうございます。